現役ゲーム業界で働いている方に協力していただき、より良くゲーム業界で働きたい人に向けて、考えうる全ての情報を話します。

ゲームが大好きでゲーム業界が盛り上がることに大賛成なので、参考にしていただけたら嬉しいです。

【未経験OKも】ゲーム業界におすすめの転職エージェント

ゲーム業界におすすめの転職エージェント厳選4つ

マイナビクリエイター

マイナビクリエイター
マイナビクリエイターのレーダーチャート(経験者、未経験者、検索機能、サポート、ゲーム求人)

マイナビクリエイターの3つの強み

マイナビクリエイターのゲーム業界

マイナビクリエイターは、その名のとおりクリエイター向けの転職サイトで、数ある転職支援サービスの中でもトップクラスにゲーム業界の求人を扱っています。

担当コンサルタントもWeb系やゲーム業界出身の人でかためられており、未経験者向けのサポートから、経験者のポートフォリオの組み方まで教えてもらえます。

また、マイナビクリエイターだけが持つ非公開求人も多く、スクエニなど人気の企業とも深いつながりを持っています。

ゲーム業界への転職を考えているならば、経験の有無にかかわらず、まずマイナビクリエイターに登録しておくのは必須と言っても過言ではありません。

こんな人におすすめ

  • 未経験者
  • ゲーム業界を志す者全て

レバテックキャリア

レバテックキャリア
レバテックキャリアのレーダーチャート(経験者、未経験者、検索機能、サポート、ゲーム求人)

レバテックキャリアが選ばれる3つの理由

話が通じるキャリアアドバイザー
企業別対策で内定率が上がる
業界トップクラスの求人数
求人(PG SE)
求人(事務、マーケティング、コンサル、プロデューサー、ディレクター)
求人(デザイナー、プランナー、事業責任者、オープンポジション)

レバテックキャリアは、Web系のエンジニア・クリエイター向けの専門転職サイトです。

据置型のゲームというよりは、Web系のゲームに関する求人が多くなっています。

現在のスキルと経験をしっかりヒアリングしたうえで、強みを最大に生かせる仕事を提案することに定評があります。

こんな人におすすめ

  • 未経験向け求人もあるが、やや経験者向け
  • 20代、30代、40代、50代

ギークリー

ギークリー
ギークリーのレーダーチャート(経験者、未経験者、検索機能、サポート、ゲーム求人)

ゲーム業界40%、男性85%、女性15%

ギークリーは、IT・Web・ゲーム業界向けの転職支援に特化しています。

やや経験者向けのサービスになりますが、年収アップやキャリアアップのための転職に力を入れています。

また、ギークリーだけでも非公開求人が6,000件あるので、他社サービスで納得いく求人が見つからなくても、ギークリーでは見つかる可能性があります。

こんな人におすすめ

  • 未経験向け求人もあるが、やや経験者向け
  • 20代、30代、40代

DYM就職

DYM就職
DYM就職のレーダーチャート(経験者、未経験者、検索機能、サポート、ゲーム求人)

既卒、第二新卒、未経験から正社員に。DYM就職

未経験OK
エージェントが親身にサポート
就職率96%

point1、書類選考なしで面接。point2、第二新卒、既卒の転職に強い。point3エージェントが就職・転職できるまでサポート。point4、優良企業求人2,000社以上。

DYM就職はITやゲーム業界に特化しているわけではありませんが、既卒・フリーター・無職などの状態にいる人のための転職サイトです。

社会人経験なしから正社員になった就職率96%を誇っており、10代・20代などの若い人に向いています。

ゲームに特化していなくても、全て業界を扱っているうえに、若者向けの求人がメインなので、もちろんゲーム業界の求人もそこそこあります。

また、書類審査でよく落ちてしまう人のためにも、書類選考がない会社を受けることができるので、いまいち経歴に自信がない人におすすめです。

こんな人におすすめ

  • 自分の経歴に自信がない人
  • 10代・20代

メリット・デメリット

ゲーム業界への転職のメリット・デメリットをそれぞれ見ていきましょう。

デメリット

ゲーム業界転職のデメリット

  1. やりたいことができないこともある
  2. 納期間近はデスマーチが発生することもある
  3. 頑張ってもファンからディスられることもある

やりたいことができないこともある

大人の事情、利益追求

これはゲーム業界に限らず、どんな業界においても言えることですが、憧れのゲーム会社に入ったからと言って必ずしも好きな業務に携われるわけではありません。

経験値が高ければ、それなりに融通がきくこともありますが、未経験の場合は特に、最初から理想的な仕事ができることは少ないでしょう。

ある会社が「人気作A」と「人気作B」を展開していたとして、あなたは「人気作A」のファンなのに「人気作B」のチームに回される可能性もあります。

ある程度の期間働いていれば、希望を出して受理してもらうことも可能になりますが、最初から100%イメージどおりの仕事をさせてもらえるとは思わない方がよいでしょう。

また、ゲーム業界はB to Cのビジネスの中では、お客様がコアなファンであることが多いです。

そのため、SNSでの拡散戦略なども含めて大人の事情が強く混じってくることも覚えておいた方がよいでしょう。

利益を出さなければ会社は存続できないので、理想が高すぎると、そういった現実にショックを受けることもあるかもしれません。

納期間近はデスマーチが発生することもある

残業、デスマーチ

最近は従業員保護について国民の目が厳しいこともあり、昔よりはブラック率は減ってます。

それでも、開発スケジュールが順調に進まなかったり、急な仕様変更が発生したり、ソシャゲやネトゲでトラブルが発生したりで、デスマーチ状態になってしまうこともあります。

慢性的にデスマが発生しているようなら、それはもうスケジュール管理している人の責任ですが、何らかのアクシデントで突発的に泊まり込みになることもありますので、こればっかりはなかなか避けられない問題として認識しておきましょう。

頑張ってもファンからディスられることもある

ディスられ、叩かれる

どんな商品・サービスでもそうですが、お客様の全てが商品を肯定的に受け入れてくれるわけではありません。

あなたの所属しているチームが、頑張って仕事をしてようやくゲームをリリースしたとしても、

  • ボロクソに叩かれる
  • クソゲー呼ばわりされる
  • クソ運営とか言われる

ということもあります。

せっかく一生懸命ゲームを作って、ようやくリリースして、上記のようなことを言われたら悲しくなりますが、そういうネガティブなことを言われることもある程度は覚悟しておかなければなりません。

チームのトップレベルの人にならないと、名指しでディスられるようなことはありませんが、例えば、あなたのアイデアから生まれたミニゲームが「あのミニゲームくそすぎw」とか言われてたら、そこそこのメンタルダメージを受けることになるでしょう。

メリット

ゲーム業界転職のデメリット

  1. やりがいを感じやすい
  2. 若くても30代以降でも活躍しやすい
  3. ゲーム業界の中で転職しやすい
  4. キレイで華やかな会社が多い

やりがいや達成感を感じやすい

やりがい、達成感

ゲーム業界はほとんどの人が「ゲームが好き」という理由で入っているので、その分活気があります。

「なんとなく」な気持ちで入社してるというよりは、「好きを仕事に」という熱意があるわけですね。

それゆえに、自分の役割分担のところはちゃんとやろうという責任感も高まりますし、チーム一丸となって数年もの期間をかけて1つのゲームを作るので、やりがいや達成感が生まれやすくなります。

おそらく、数ある業界の中で、ゲーム業界ほど1つのプロジェクトが終わった後の達成会が強い業界はないでしょう。

ゲームではないIT業界とはまた違ったやりがいが生まれます。

若くても30代以降でも活躍しやすい

20代、30代、40代

20代の若さだろうと、30代以降の中堅クラスだろうと、ゲーム業界は実力主義の傾向が強いので、幅広い年齢で活躍できます。

開発チームでも企画側に意見を出すこともできますし、シナリオの一部を提案するなんてこともできます。

ただ、実力主義ということは、自発性が強いということや、最新トレンドへ常に興味を持つこともかなり重要になってきますので、熱意が弱い人には向いてないとも言えます。

ゲーム業界の中で転職しやすい

キャリア、手に職

会社にもよりますが、ゲーム業界は人員がよく不足していたり、ゲーム単位(or プロジェクト単位)で人材の募集をしていたりするので、1度経験を積めば今後も転職がしやすくなります。

ゲームという娯楽がなくなることは考えられませんし、実際にゲーム業界は今もどんどん技術的にも進歩していってるので、どんな職種であったとしても「手に職」をつけられると言えるでしょう。

華やかで最新の設備が整ってる会社が多い

最新設備、快適さ

ゲームの世界は、グラフィックにしてもシステムにしても、ITジャンルの中でもトップを走っています。

その分、オフィスも当然キレイで華やかで、自由度も高く、最新の設備も整っていて、能力を発揮しやすい環境が整っている会社が多いです。

優秀な今時の会社は、社員のモチベーション管理もしっかりしているので、心身ともに快適に仕事ができます。

今のゲーム業界は大きく2種類にわかれる

細かい職種までは決めていなくてもかまいませんが、転職エージェントサービスに無料登録したら、まず最初に、

ゲーム業界の2種類

  1. コンシューマー系
  2. Web系

の、どちらが希望かなどは、最初の相談時の話としてよく出るので、だいたい知ってるとは思いますが整理しておきましょう。

コンシューマー系(据え置きの家庭用ゲーム機、PS4など)

コンシューマー系、据え置きの家庭用ゲーム機

コンシューマー系ゲームの特徴は、PSやWiiなどの家庭用ゲーム機が使われるという理解でも間違ってはいないのですが、後に述べるWeb系との最大の違いは、

データがユーザ側に残っているということです。

これにより、ゲーム機さえ残っていれば、どれだけ時間が経ってもプレイすることができます。

ただ、データがユーザ側にあるといっても、オンライン通信しないというわけではなく、ネット経由でアップデートしたりすることは普通にあります。

Web系(ソシャゲ・ネトゲ)

どちらかと言うと、近年はコンシューマ向けゲームよりも、このWeb系の方が流行っています。

ユーザ自身の好みというのもありますが、やはり課金ビジネスという仕組みで儲けやすいというのも大きな理由でしょう。

Web系(ソシャゲ・ネトゲ)

Web系というのは、おもにソシャゲやネトゲあどを指しますが、根本的なことを言うと、

データがサーバ側にあるということです(不正行為はログを確認されてアカウント削除などの罰則を受ける)。

これにより、サービスが停止するともうプレイすることができなくなります。

ただ、「懐かしいゲームをもう一度プレイしたい」とか「サービス終了後もなんとかプレイできないか」という人々の要望もあり、改善案が出されているものもあります。

たくさん課金して時間も費やしたゲームがなくなってしまったら切ないですもんね。。

ちなみに、上記の画像ではソシャゲとネトゲを分けました。

「ソシャゲ」と「ネトゲ」は、オンラインゲームという枠に入ってることや、課金ビジネスというビジネスモデルを採用している点では同じですが、一般的には下記のような違いがあります。

ソシャゲ(ソーシャルゲーム)

シャゲ(ソーシャルゲーム)

きららファンタジア PV

ソシャゲの特徴

  • 気軽
  • 無料でできる
  • リセマラが行われる
  • ゲーム性もそこまで高くない
  • 暇つぶし系としても利用される

ネトゲ(ネットゲーム)

ネトゲ(ネットゲーム)

ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア ローンチトレーラー

ネトゲの特徴

  • 本格的なゲーム性
  • 他者との協力playも多い(コミュニケーションが発生する)
  • オフ会も発生
  • 恐ろしいほどのガチ勢がいる
  • 廃人も生み出す

「MMORPG」とか「ブラウザゲー」と呼ばれるものもネトゲに属します。

職種ごとの持ってると有利になるスキル

プロデューサー

  • 経営者目線・予算管理
  • トレンド把握
  • 人員アサイン

「いきなりプロデューサーに転職できるの?」

と思う人もいるかもしれませんが、普通にできます。

プロデューサーの役割というのは、簡単に言えば、経営者目線を持って利益を出すことなので、こういう視点における経験があるならば、別業界から未経験のゲーム業界のプロデューサーへと転職することもできます。

社長としての能力が高い人が、全く別業界の社長になることもあるので、それと同じです。

ディレクター

  • モチベーション管理
  • 高度なコミュニケーション能力
  • トレンド把握

ディレクターというのは、開発現場の総監督です。

ゲームの方向性に関する判断も下しますし、様々なスタッフ(自社・他社問わず)とコミュニケーションを取ったりもするので、マネージメントスキルが必要になります。

時には厳しいことも言わなければいけないポジションでもあります。

ディレクションの仕事に徹する場合もありますし、企画やシナリオまで担当する人もいます。

プログラマー

  • 最新技術への興味・勉強意欲
  • プログラミング言語の経験
  • デバッグ

ゲーム開発での言語は有名なものだと、C++、C#、JavaScript、Swift、Ruby、Unity(ツール)、PHP、SQL、などがありますが、これらがすでにできているなら有利です。

でも、これらの言語の経験がなくても、どれか1つでも言語を扱った経験でもあれば、全くないよりはマシです。

簡単な自作ゲームでもあれば、それをアピールポイントとして使うこともできます。

完全に未経験の場合、デバッグ要員からはじめつつ、与えられた課題をこなしていってスキルアップすることも可能です。

デザイナー

  • 伝えられたイメージをデザインするスキル
  • Photoshop、Illustrator
  • 3DCGの経験・知識
  • 美術系の経験・知識

ゲーム業界におけるデザイナーといっても、色々ありますが、目立つ職種としてはキャラデザイナーでしょうか。

いきなりキャラデザを目指すのは現実的ではありませんが、pixiv、SNSなどで知名度が高ければ有利に働くとは思います。

デザインといっても、キャラだけではなく背景とか小物とかたくさんありますので、3DCG(3D系のツール)や美術に関連した経験や知識があれば即戦力も可能です。

サウンド

  • 伝えられたイメージを音楽で表現するスキル
  • 効果音、サンプリングの知識・経験

音楽については、主題歌やBGMの作曲・編曲が花形ですが、やはり実績がない状態では難しいです。

ニコ動やyoutubeなどで自作曲を公開していて、かなりのファンがついていて商業的に販売もしているレベルならば、いきなりBGM担当を任せてもらえる可能性もゼロではありません。

そういった実績がない状態でゲーム業界のサウンドに関した仕事がしたいならば、最初は効果音、サンプリング、マニピュレーターなどの担当からはじめることになるでしょう。

営業・販売促進・広報

  • マーケティング
  • 広告効果の管理
  • 分析
  • SNS運用

ゲーム業界に完全に未経験で技術的なスキルが全くない場合、営業系・広報系の職種がもっとも入りやすい形となります。

いわゆる営業職というと嫌な顔をする人が多いと思いますが、ゲーム業界の営業職の場合、そもそも宣伝自体もほとんどネット上で行うので、昔ながらの営業職(契約取れとかアポ取れとか)のような仕事はほぼありません。

なので、典型的な営業職というよりは、販売促進に徹する仕事がメインになります。

コンシューマ向けのゲームなら、ゲーム店とのやり取りとか、Web系のゲームなら、TwitterやFacebookの広告・Yahoo!やGoogleの検索連動広告(リスティング)の運用管理です。

昔ながらの営業手法を取っている会社にいると意外かもしれませんが、今はそういったネット広告専門の部署を設けている会社も珍しくはありません。

どんな素晴らしいコンテンツを作っても、広くユーザに知ってもらわなければ意味がないので、かなり重要な仕事になります。

理想の転職をするために複数の転職エージェントに登録する4つの理由

1. 取り扱っている求人が異なる

転職エージェントによって求人の種類は異なる

様々なメディア媒体に求人広告を出している大企業もありますが、それでも全ての求人メディアに広告を出しているわけではありません。

管理コストの都合から、特定の転職・求職サービスにしか求人を掲載しない企業もたくさんあります。

なので、転職サービスごとに取り扱っている求人の種類は異なり、1つ2つ登録しているだけでは、あなたにとってより理想に近い仕事を見逃がしてしまうかもしれないのです。

2. 担当との相性がある

転職エージェントの担当と合わない可能性がある、相談しにくい人もいる

相談しやすい担当と、相談しにくい担当はどちらがよいでしょうか?

転職エージェントでは、基本的にあなた個人に担当がついて、希望を伝えたり相談したりしながら転職を進めていきます。

担当は感情を持った人間なので、全ての登録者と相性が合うわけではありません。

しかし当然ながら、できる限りあなたに合う(あなたが相談しやすい)担当と一緒に転職を進めていく方がよいのは言うまでもないでしょう。

さらに、担当によって能力(この場合、おもに提案力)に差がありますので、そういった意味でもより良い担当と巡り会った方がよいということになります。

3. ノウハウや方針(転職の進め方)に違いがある

会社ごとに方針やポリシーが異なるので当たり前ですが、転職サービスによって、転職ノウハウや転職の進め方は異なります。

この転職ノウハウや進め方というのは、偏った知識や固定観念を持つのではなく、なるべく色々な方法に触れて柔軟に考えられるようになった方がよいです。

その方が、転職に対する視野や知識が広がり、より理想的な転職が可能になるからです。

4. 無料である

転職エージェントは無料

最初にも少し触れましたが、転職エージェントのサービスは無料です(一部、エグゼクティブ向け転職サービスでは、有料コースなどもありますが)。

何故サービスが無料で利用できるのかというと、企業から転職サービス側に紹介料が発生しているからです。

もし転職エージェントのサービスが有料だったならば、複数社に登録するのも抵抗が生まれるかもしれませんが、無料なので、いくつの転職会社に登録しようとも損失はありません。

むしろ、無料で複数のサービスを利用でき、いくらでも吟味できるのに、それをしないことの方が損失です。


働く会社を決めるということは、多くの時間をどこに預けるかを決めるということになるので、人生の重要な決断の中でもかなり上位に入ります。

就業先や仕事内容によって、今後数年、あるいは数十年の充実度が変わります。

そんな重要な決断をするのですから、納得がいくまで求人を探して、納得がいくまで相談できる状況を作り、そのうえで転職を進めていく方が良いのは間違いないでしょう。

あなたは転職エージェント側からしたらお客様なのですから、各社の非公開求人やサービスの質をチェックしたうえで、よりあなたの希望を叶えてくれるところを自由に利用する権利があるということを忘れないでください。

まとめ

メリット・デメリットや、今のゲーム業界についてや、職種ごとの役割を書いてきましたが、ゲーム業界におすすめの転職エージェントをまとめると、、、

ということになります。

この記事を執筆した私自身ゲームが大好きなので、ゲーム業界をより良いものにして、楽しいゲームを作ってくれることを本気で願います。

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